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文教で働く3大メリット!

メリット1専業主婦(夫)の方の社会復帰に最適な職場です。
ずっと専業主婦(夫)をしていて社会復帰をするのが心配な方も大丈夫です。文教が運営する病院内の売店やカフェ、レストランでは育児がひと段落して社会復帰された方や、家事の合間の空いた時間を利用してパートされている方を多数採用しています。なかには準社員、正社員にキャリアアップされる方もいますよ。時間を上手に利用しながら、やりがいを持ってイキイキと働ける仕事があなたを待っています。
メリット2予定に合わせてシフト交替も可能。フォローし合えるのが魅力です。
採用時に伺ったご希望の勤務日数・時間をもとに、文教では月1回基本シフトを各店舗にご連絡します。お子様の学校行事や旅行など、予定のある方は各店舗のパートさん同士でシフトを調整していただいて構いません。育児中、または育児がひと段落した主婦(夫)の方が多数活躍しているので、家庭の事情をわかり合えるのが嬉しいメリット。フォロー体制は万全です。
メリット3病院内店舗ならではの温かい“おもてなし”が身に付きます。
文教はパートさん同士の仲の良さがお客様への最良のサービスにつながると考えています。とくに文教が運営する店舗は病院内ということもあり、路面店にはない接客が求められます。そのため働いているパートの方のほとんどが目配り・気配り・心配りができ、元気で明るい方ばかりです。もちろん、新しく入社されたパートの方も丁寧にサポートします。先輩スタッフをお手本にするうちに、温かい“おもてなし”が自然と身に付きますよ。

スタッフインタビュー

写真 ホールスタッフ

家事の延長線上にある仕事。
ずっと専業主婦だった方も安心して始められます。

  • 産業医科大学病院内レストラン
  • ホールスタッフ パート
  • M.Hさん(40代) 勤続年数:6年

結婚で銀行を退職してから15年ほどはずっと専業主婦でした。文教が運営する産業医科大学病院内のレストランの採用情報を知ったのは、高校生の息子が小学生だった時です。自宅に近く短時間勤務ができることが魅力でした。働きたいと思う反面、レストランの接客経験はありませんでしたし、今さら何ができるのだろうと不安だらけでした。それでも未経験OKという言葉に惹かれ、思い切って応募し採用されました。実際に働いてみると、家事の延長のような感じでしたね。正社員の方や先輩のパートの方に丁寧に教えていただいたおかげで、約1週間で独り立ちできました。

写真 ホールスタッフ

私のシフトは週4~5日で9時30分から15時までです。文教では面接時に希望した基本シフトを月1回渡してくれるのですが、各月の予定に合わせパート同士でシフトが調整できるので助かります。現在、産業医科大学病院のレストランと職員食堂をかけもちしていて、6人のチーム体制でレジや小鉢盛り、レジ精算、清掃などを分担しています。レストランと職員食堂はキッチンでつながっているので兼務するのは大変ではないですよ。日によって業務内容が変わるので飽きることもありません。ただキッチン内が高温で、とくに夏は湿度が高くなります。ダイエットを兼ねた運動だと思って仕事をしています(笑)。

写真 ホールスタッフ

飲食業界未経験でパートを始めた私も、文教のパート採用情報に応募してから6年が経ちます。顔なじみのお客様も増え、「あなたの顔を見に来たよ」とお声がけいただくようにもなりました。シニア層の方や病気の方も来店されるので、お声がけと目配り、心配りは大切にしています。この仕事は思いやりのある方が向いていると思いますね。お客様のペースに合わせて、心に余裕を持って対応することが大切です。また段取りの良さも求められますが、家事経験のある主婦の方ならすぐ覚えられると思います。お客様に心地よい空間を提供できる方と、ぜひ一緒に働きたいですね。

写真 売店スタッフ

同年代の主婦の方が多いのでチームワーク抜群。路面店にはないコンビニの魅力があります。

  • コンビニ 中東遠総合医療センター店
  • 売店スタッフ パート
  • O.Mさん(40代) 勤続年数:3年

10代の頃、コンビニでアルバイトをしたことがあります。その後、携帯ショップに正社員として入社し、結婚、出産を機に退職。子どもが小学生の間は「おかえり」と出迎えてあげたかったので、ずっと専業主婦でした。子どもが中学に入学してそろそろ働きたいなと思っていた頃、姉が「家の近くのコンビニでパートの採用情報を出してるよ」と教えてくれたのです。採用情報を見てみるとオープニングスタッフで病院内の店舗、それが文教の運営するコンビニの中東遠総合医療センター店でした。コンビニでの経験を生かせますし、病院ということに興味を持ち応募、採用されました。

写真 売店スタッフ

現在、私は接客、発注、レジ精算を担当しています。文教が運営するコンビニでは、病院内ということもあって入院に伴う商品や雑貨類も取り扱っています。パートを始めたばかりの頃は覚えるのが大変でしたね。医療品はメーカーによって商品名が異なるので、お客様のお問い合わせに答えられないこともありました。そんな時は正社員の方や周りのパートの方にフォローしてもらいましたが、一番早いのはお客様にどんな商品なのかを伺うこと。おかげで医療品にも詳しくなりました(笑)。大変なことも多いですがやりがいもあり、毎日が充実しています。

写真 売店スタッフ

中東遠総合医療センター店には、体調の悪い方、付き添いが必要な方も来店されます。路面店のコンビニとは接客の仕方も異なるので、明るくて前向きな方が向いていると思います。実際に私の周りで働いている正社員、パートの皆さんもそういう方ばかりです。同年代の主婦が多いので、お互いにフォローし合いながら働いています。新しいパートの方が入ってくると、みんなで気にかけてフォローするようにしています。心がけているのは、詰め込まずにその方のペースに合わせて教えること。慣れるまではしっかりサポートしますので、安心して応募してくださいね。

写真 接客スタッフ

ドトールのパートナーコンテストで団体賞を受賞!目標はお客様全員を笑顔にするカフェです。

  • ドトールコーヒーショップ東京医科大学茨城医療センター店
  • 接客スタッフ パート
  • I.Mさん(30代)勤続年数:6年

文教が運営するドトールコーヒーショップ東京医科大学茨城医療センター店のパート採用情報に応募したのは、オープニングスタッフの採用だったからです。自分達でお店を作り上げていくという醍醐味を味わってみたいと思いました。備品の取り扱い方、各ポジションの動きなど、ドトールならではの独自の作業ルールがあるのですが、正社員の方にしっかりサポートしていただいたおかげで、カフェ勤務が未経験の私も安心してスタートできました。複数進行の作業にとまどうのは最初だけ。こなせるようになってくると、仕事が面白くなりましたね。

写真 接客スタッフ

東京医科大学茨城医療センター店は、主婦のパートがほとんどでチームワークは抜群です。スタッフ全員が「ここで働くのは楽しい!」と言っています。今までで一番嬉しかったのは、ドトールが年に一回開催している「パートナーコンテスト」で団体賞を受賞したことです。評価のポイントはサービス・スピード・空間・団結力などですが、スタッフには何も知らされずに審査されます。全国の各店舗を対象に数店しか受賞できないコンテストで、私たちの普段の接客が評価されたことは自信につながりましたね。お店には優良店の証であるセレクトショップのシールが貼ってあります。

写真 接客スタッフ

文教はお店づくりやシフトの組み方などをある程度パートに任せてくれます。私の目標はお客様がほっとやすらげる癒しの空間をつくり、多くの方に愛されるお店にすることです。来院されるお客様の中には気持ちが落ち込んでいる方もいます。ドトールのようなカフェは、病院の中でも人を元気にできる空間だと思うのです。そこが路面店にはない病院内のカフェで働く魅力なのかなと思っています。ですから一期一会を大切にできる方と一緒に働きたいですね。ぜひ明るくて元気な方に応募してほしいです。私たちと一緒に仕事を楽しみながら、お客様においしいコーヒーを提供しましょう!

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